床・壁・天井を合わせると空間の70パーセントを占めるベースカラー

面積が多い分、色の選び方で部屋の印象が変わります

  • フローリングの色別特徴をみていきましょう。

    ホワイト系…空間を広く見せてくれる効果があります。

          どんな色とも相性が◎

          ほこりは目立ちにくいですが、汚れ・傷が目立つデメリットがあります。


    グレイッシュ系…近年人気のあるカラーで落ち着いた雰囲気が感じられます。

            天然素材、人工的な素材とも相性抜群です。


    ベージュ系…部屋をほどよく明るく、暖かくナチュラルな雰囲気にします。

          一番人気のあるカラーです。


    ブラウン系…木のぬくもりはキープしながらも引き締まった大人の印象を与えます。

          傷や汚れは目立ちにくいところが◎


    ダーク系…クラシック・ビンテージ風や高級感を求める方におすすめのカラーです。

         ほこりや傷が目立ちやすく、部屋が狭く感じられるという難点も。

         インテリアに鮮やかな色を取り入れると、スタイリッシュな空間に。


    選ぶ色によって、部屋の広さの見え方、掃除の頻度に影響をが出てきます。

    ダウンロード (3)

後悔しないフローリング選びのポイント

まずは部屋のイメージを考える

美容室2
 

後悔しないフローリング選びのポイント

まずは部屋のイメージを考える

床の色は部屋の雰囲気を決める重要な要素。

後悔しないために『こんな部屋にしたい』したいという

自分がつくりたい部屋のイメージ写真をたくさん集めてみましょう。

インテリアの方向性を決めておくのもポイントです。

(ナチュラル・モダン・ヴィンテージなど)

色だけでなく、実際に手に取って、

フローリングの質感・硬さ・触り心地も必ず確認しましょう。


住宅リフォーム7

家は財産、いつまでも大切に

名古屋市を中心に28年

地域密着だからこそできるご提案をさせていただきます。


オーワキリフォームへお気軽にお問い合わせください。

お問い合わせ

Contact

ご入力の上、次へボタンをクリックしてください。